​​総合診療医による産業医

 

​産業医×総合診療

総合診療医として組織のあらゆる健康問題に真摯に取り組みます。

総合診療医として、生活習慣病の治療やメンタルヘルスにも対応してきました。

病院に来る前に対応できれば、防ぐことができたかもしれない。そんなもどかしい思いはもうしたくありません。

マイナスを予防する時代から、ウェルビーイングの時代へ。​

各種面談業務も対応可能です。大手製鉄会社の産業医経験もあり、各種有害業務があります。

主に、茨城県つくば市周辺での産業医を募集しておりますが、県外も含めて遠方でも対応は可能です。

 

総合診療医による産業医の特徴

​BPSモデル

総合診療医は、生物心理社会モデル(Bio-Psyco-Social model)に基づいて診療を行います。身体的な問題も、心理的な問題も、社会的(家族関係や職場、地域など)な問題も踏まえた上で、必要な治療を行なっていきます。
産業医において、プレゼンティズム(身体的・心理的不調により従業員のパフォーマンスが低下している状態)への対応が注目され始めています。まさに総合診療医の得意分野です。

手のケガの処置
笑顔ナース

​​コミュニケーション能力

医師にとって、専門的な技術(テクニカルスキル)は非常に重要です。一方で、コミュニケーション能力や問題解決能力といったノンテクニカルスキルと呼ばれる能力がなければ組織における課題を解決することはできません。総合診療医としてノンテクニカルスキルを学んできたことが、産業医としての強みになっています。

こんなに話しやすい医師はなかなかいないとびっくりされることもあります。

​​予防からウェルビーイングへ

産業医が積極的に企業に関わる最大のメリットは、ただ単に早期予防ができるだけではなく、より積極的な健康増進をサポートできることだと考えています。

ストレッチをするランナー
 

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デスクに置かれたノートパソコン
 

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